久留米ゼミナール 日本語学科

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久留米ゼミナール日本語学科で学ぶ利点

久留米ゼミナールでは、日本語能力試験N1に一人でも多く合格させることを教育目標の柱とし、将来の目標を見据えてのキャリア教育・進路指導に取り組み、留学生たちが未来を創造し、夢が実現できる学校をめざします。

1967年に日本人学生の大学受験予備校としてスタートした久留米ゼミナールは、2002年に日本からアジアに視野を広げ、日本語学科を開設しました。これまで15ヶ国から2,000名の卒業生を送り出し、日本と世界各国のさまざまな分野で活躍しています。

日本の習慣・文化を学び、日本社会に適応できることを目的に、さまざまな課外活動・文化体験授業が年間を通して、校内外で行われます。

自分の将来をイメージし、目標に向かえるように、キャリア教育・進路指導にも力を入れて取り組んでいます。

久留米ゼミナールでは、渡日前から日本での生活についてのオリエンテーションを実施。来日時の空港出迎え、市役所や銀行での手続き同行など、初めての留学生活を安心して過ごせるように、生活面・健康面、アルバイトサポートまで手厚く支援します。

成績・人物ともに優れ、他の模範となる学生には、日本政府文部科学省、(公財)久留米観光コンベンション国際交流協会及び本校独自の奨学金制度があり、年間で約50名の学生が受給しています。

久留米ゼミナールは福岡県知事より認可を受けた専修学校(文化・教養専門課程日本語学科)で、最長2年3ヶ月の留学ビザが発給されますので、卒業するまでビザ延長は必要ありません。また8%の消費税免除や交通機関の学生割引きなど専修学校だけの特典が受けられます。