教師紹介

少人数徹底指導へのこだわりが
予備校トップレベルの合格率を実現。

三浦 寛幸(英語・地理)
過去の受験生の合否データと、大学別の問題傾向分析力で難関大突破のキーポイントを伝授していく。いかに得意科目を活かし、弱点科目をカバーしていくかを一人ひとり指摘していく。合否のカギはここにある。
佐々木 雄司(英語)
一筋縄ではいかない難関大の長文読解。受験生の誰もが苦悩する難問を理論的に解明し、身に付くまで繰り返し指導していく。まさに「目からうろこ」の解説指導だ。読解を制覇したいなら彼に学べば間違いない。

上村 進治(数学)
どの大学でどんな傾向の問題が狙われやすいのかを長年に渡り分析・把握。今までの指導歴の中で、生徒が陥りやすいポイントも熟知している。攻略法にも大変詳しい。次々に角度を変えて導かれる解法パターンで受験生を釘付けにする。
尾臺 裕美(化学)
受験化学から大学へ通じる化学まで、知識の広さ・深さは、まさに「化学のスペシャリスト」というにふさわしい。指導歴も長く、生徒が表面だけの理解になっていれば、すぐに見破り、基礎から再度鍛え直す。熱血指導者で生徒からの信頼も厚い。
柿内 紀大(物理)
私大から旧帝大の難問まで解けない問題はない。生徒の習熟度に合わせて基礎・思考の確認を解説時に行う丁寧な授業を展開。さらに授業後のフォローで一人ひとりの理解度を徹底的に把握し、確実に難関大突破力を植え付けていく。
相良 方(国語)
記述で問われる国語力はセンターとは全く異なる。読解力はもちろんだが、要点を見抜き、文章化する能力も問われる。一斉授業にはない個人の国語力を伸ばす指導で、「受験で点を稼ぐ解答作り」を身につけさせていく。